ANA沖縄貨物ハブ&新・航空ネットワーク

ANA沖縄貨物ハブ&新・航空ネットワーク

もっと速く、もっと広く。沖縄からアジア主要都市へ。 沖縄貨物ハブのネットワークを拡充し利便性が更に向上します。 日本とアジアをスピーディーに結ぶANA Cargoの『沖縄貨物ハブ』に新たな路線が加わり、よりアジアへの輸送が便利になります。今後も、新たな地点への就航による沖縄ハブネットワークのさらなる拡充を目指していきます。

ANA沖縄貨物ハブ&新・航空ネットワークの優位性

那覇空港を基点に日本とアジアの主要都市を結ぶANAの貨物便ネットワーク

  • ●「那覇空港」を基点に、貨物専用機(B767F)をアジア主要都市へ深夜運航
  • ●「羽田空港経由」して日本各地への接続もスピーディーに
  • ●「アジアの主要都市から主要都市へ」アジア域内の接続もスピーディーに

※沖縄 - 青島区間については政府認可申請中

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今後も成長が期待されるアジア市場を網羅。さらに拡大していくANAの貨物便ネットワーク

※沖縄 - 青島区間については政府認可申請中

1.「運航ダイヤ」に強み
B767-300フレイターで日本を含むアジア主要都市を22時~24時台に出発。
「沖縄貨物ハブ」を経由し翌朝早朝には各目的地に。
2.「アジア域内間の輸送」に強み
「日本⇔アジア間」のみならず、「アジア⇔アジア間」の輸送にも対応することができ、海外発の商品力の強化を可能にします。また、域内で事業展開をしている製造業等の荷主の皆様のサプライチェーン・マネジメントへのニーズにも高いレベルで応えることができます。

※沖縄 - 青島区間については政府認可申請中

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ANAの貨物便ネットワークはエクスプレスの航空輸送に最適

1.「国内地方発着」に強み
日本国内の主要地方都市との間も、同業他社よりも「遅い集荷」、「早い配達」が可能。
高まる地方発着の輸送ニーズにも的確に対応することができます。

2.「通関」に強み
●沖縄の通関
日本発着の貨物を那覇空港で通関することにより、出発地・到着地におけるリードタイムのさらなる短縮が可能です。

●羽田の通関
羽田空港で通関することにより、首都圏のみならず日本国内の各都市からの出荷についても従来より遅い出荷が可能となります。
※ANAグループにて通関事業免許申請中('09年9月現在)

●関西の通関
関西空港で通関することにより、関西圏のお客様のニーズにも対応することが可能となります。

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Door to Door商品に、さらなる付加価値を

1.「商品力」に強み
従来の書類・小包から大口貨物へと拡大する荷主の皆様のエクスプレスニーズに対応。
また、エコノミー商品への展開も予定するなど、お客様のニーズにお応えできるようラインナップを充実していきます。

2.「輸送情報」に強み
ANAの最新ITシステムにより、「予約→受託→通関→輸送→引渡し」の各プロセスにおけるリアルタイムなモニタリングが可能で、荷主の皆様にきめの細かい、信頼性の高い輸送情報を提供することができます。
3.「イレギュラー対応」に強み
航空機の運航、地上ハンドリングを一元管理する高い運航品質により、イレギュラー時にも万全のバックアップを図ることができ、高い商品力を維持することが可能です。

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那覇空港ANA新貨物上屋の周辺概要と、国際貨物ハンドリング概要

日本を含むアジアの各主要都市から、那覇空港に一旦集荷された貨物を、独自の「沖縄ハブ&スポーク方式」により、短時間で効率的に積み替え、アジアの各主要都市に輸送。

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ANAグループが提供する、沖縄貨物ハブを活用した高速輸送商品ラインナップ

Door to Door サービス OCS(羽田・関西)/OCS(地方空港)/OCS(海外空港)

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